インヴェルのアルミナパワーとは?
アルミナ含有率が高いボーキサイトの原鉱石から作られて、ブラジルは世界第3位の生産量を占めております。(熱帯雨林地域または過去に熱帯雨林であった地域に数多く見つかっております)
インヴェルのアルミナとは、地球上の元素の中で酸素、ケイ素に続いて3番目に多い元素(アルミニウム)の事です。
それは鉄や銅のように天然の金属状態ではなく、さまざまな化合物状態に姿を変えて地殻中に存在しております。
化合物としての宝石とは、
■サファイヤ、ルビー、アメジスト、エメラルド(酸素との化成)
■トパーズ(フッ素、ケイ素との化成)
■ガーネット、長石、雲母(ケイ酸との化成)
■トルコ石(硫黄との化成)
■ヒスイ(ケイ酸、酸素、ナトリウムとの化成)等があります。
単結晶としては、コランダム(和名は鋼玉、こうぎょく)になります。
これを波長に換算すると、約9.4ミクロンになります。人体に8~14ミクロンの遠赤外線を放射すると、人間の水分子(体重の約60%~70%が水分で構成されております)に共鳴振動を起こします。
このアルミナは、人間に必要な遠赤外線(生育光線)を放射する特徴がありまして、この驚異的な遠赤外線エネルギーが身体の深部まで温熱を伝達し、活性化する働きがあります。人間の平均体温は36.5度です。
その結果、身体全体が温熱効果により分子活動を活性化いたします。また、遠赤外線(生育光線)は体に吸収される吸収光で、温熱効果の他にも身体に良い効果があることが確認されております。アルミナの放射光率は4~14ミクロンと極めて高い波長帯で肌にもやさしいのがアルミナの大きな特徴になります。
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